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なんと!「病気は自分でやめることができる」その方法とは?


すごい時代になりました。
昔から言われていたことではありますが、世の中に広く受け入れられるようになってきたとは!
今や医師や看護師さんなど医療関係者も学ばれているそうで、新しい時代の幕開けを感じます。

記事の紹介ですが、この記事の要旨はこちら
  ↓
・人は言葉で表現できないとき、体で表現を始める

・自分の人生を生きることは、今すぐにでもできる

・病気は必ず人間関係に問題を抱えている

・自分で「病気をやめること」ができる

じっくりお読みください。
  
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 ↓
「自分の人生を生きていないとき」人は病気になる

記事から一部を抜粋させていただきます。
  ↓
意識のレベル(感情レベル)の確認も大切です(図表参照)。

アメリカの精神科医、デヴィッド・R・ホーキンズ博士は、

意識には悦び、愛、勇気、怒り、恐怖など、17段階のレベルがあり、意識のレベルによって発するエネルギー値が変わるといいます。

~中略~

●不完了な感情を解決する

そして、これが最も重要です。

不完了な感情がないかどうかの確認です。

不完了な感情というのは、未消化の感情とでもいいましょうか。

患者さんの多くに「絶対に許せない」という感情が見られます。

この「絶対に許せない」を「許す」に変える決意をすることが非常に重要な一歩となります。

許せないことが習慣になっていますし、中には許さないことが生きるよるべになっている場合もあります。

しかし、病気と決別したいのであれば、ここで「許す」と決心できるかどうかが、ひとつの鍵となります。

~中略~

ある日、私のクライアントが「私、この病気でいることをやめることにしました」と言ってきました。

彼女は病気は自分で作るもので、自分でやめることもできるのだということに気づいたようです。

進行がんの患者だったのですが、それから3カ月ほどでがんが縮小して、最終的にがんが消え、主治医も驚いていたそうです。

別に彼女が特別というわけではありません。

自分の人生は自分がコントロールしているという感覚を持って、自分で病気をやめようと決心することは、誰もができることなのです。

(記事より抜粋)


いかがでしょうか?

もし、ご自身で取り組みたい場合は、「セドナメソッド」をお勧めします。

セドナメソッド」の創始者である レスター・レヴェンソン は42歳のとき、医師から「余命2ヶ月」と宣告されたのちに「感情解放」を始め、その後、数々の病気が消え去り、80代半ばまで心身ともに健康で長生きなさいました。

本にはそのエピソードも紹介されています。

わかりやすくて実践しやすい感情解放の金字塔 新版 人生を変える一番シンプルな方法―セドナメソッド
  ↓


ひとりではうまくいかないときは、ご相談ください。

今日もお読み下さり、ありがとうございます。゜。(*-ω人).゜。

☆*:;;;;;:*☆ТНАΝК У○∪☆*:;;;;;:*☆

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